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島根県浜田市の”どんちっち”を紹介します。
 ”どんちっち”とは、神楽の囃子を表現する幼児言葉で、それが転じて岩見神楽全体を意味するようになりました。島根県随一の漁獲高を誇る浜田漁港で旬を迎えている特産のカレイ、ノドグロ、アジのうち大きくて脂ののったものだけを「どんちっち三魚」と呼んでいます。

 

 「どんちっちアジ」   「どんちっちノドグロ」 「どんちっちカレイ」

 NHKの”ゆうどき” 旅:行ってみたい!「”どんちっち”は地元の誇り!」(島根県浜田市)で紹介されました。下記のLink先をクリックして見てください。
   
”どんちっち”は地元の誇り! 

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 島根県の西部浜田市を中心に紹介しま~~す。シロイルカのシーリャ君は元気かな? おいらも随分ご無沙汰しちゃって申し訳無いニャン。では、紹介の始まり、始まりニャン。画像もいっぱいあるから3つに分けて紹介するね。
 下記項目を適宜クリックすれば該当コーナーへジャンプするのであるニャン。
  三隅~浜田~多岐
  AQUAS
  海浜公公園と畳ヶ浦

動画は、素人のデジカメ撮影で手ぶれ等お見苦しいかもしれないです。申し訳ございません。

【石見神楽】携帯ストラップ:天狗:島根県江津市 浜田市:どんちっち

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感想(1件)

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浜田市(はまだし)は、島根県西部の日本海に面した要の町です。旧石見国の中心地であります。益田市、大田市と共に石見三田(いわみさんだ)と呼ばれている。 かつては歩兵第21連隊がおかれ、山陰を代表する軍都であった。現在は山陰有数の水産都市として機能している。






 島根広域観光マップ


 浜田駅

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            動 画(浜田駅前の風景)




 浜田駅前の”どんちっちタウン”看板


利休饅頭の元祖、仲屋(なかや)のご紹介です。



 仲屋と利休饅頭


 赤てんの江木蒲鉾店


このあたりは石見(いわみ)になります。なぜか ”ゆうひ”が頭につきます。意味は分かりません。



 ゆうひパーク浜田



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            動 画(浜田城のある城山公園)


 松高部隊戦友会碑(独立歩兵第五百十八大隊戦友会)


 木口小平像

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            動 画(肉弾三勇士の木口小兵像)

これから下は、幻の浜田城です。戦国女子集まれって感じですね!!


 浜田城紹介案内板


 三重櫓跡地


 石州浜田城


 浜田城の本丸、二丸、三丸の地図


 浜田城跡


 石州浜田之図


 浜田城


 浜田城全体平面図


 出丸後


 城門



 お魚センターの建物

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            動 画(しまねお魚センター、日本海のおいしい魚を販売しています)


 浜田漁港案内板


 お魚センターの周り紹介版


 浜田港

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            動 画(浜田漁港)


 浜田マリン大橋


 浜田広域案内版

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                          動 画
            動 画(島根県西部の案内板)

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                          動 画
            動 画(島根県浜田市中心の案内)


 三階山(地元ではさんがいざんと言っています)のパラボラアンテナ
 ”みはしやま”かも知れない??



以下は、社家地(しゃけち)八幡宮の紹介です。

 社家地八幡宮の入り口

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            動 画(社家地(しゃけち)神社)


 社家地八幡宮本殿





 多陀寺入口門


 多陀寺本堂

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            動 画(多陀寺(ただじ)の境内)


 木造天部像群




 中国観音霊場案内板

浜田市周布(すうと読みます)にある春日神社です。山の上にあります。

 春日神社鳥居

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            動 画(浜田市周布の春日神社)


 春日神社由来


 春日神社正面



 リフレパーク きんたの里の入り口




 入り口近くの売店


 きんたの人形



以下は、有福温泉のご紹介です。



 御前湯




 薬師寺堂


 よしだや




 三階(多分さんかいと読みます)温泉


 皐月湯







 サンピアごうつ中



 ゆうひライン石見



 ゆうひパーク三隅(みすみと読みます)



 龍雲寺案内板




 浅利海岸 風力発電用風車
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                          動 画
            動 画(島根県浅利(あさり)の風力発電風車)






 琴ヶ浜
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                          動 画
            動 画(無き砂の琴ヶ浜)


 涅槃寺 



 出雲市多伎町から見える島根半島




 キララトゥーリマキ風力発電所

● 隠れスポット紹介 [三桜酒造]
  よみかた・社名は, みざくらしゅぞうです。
  

  

  創業は天明年間1970年代で創業以来200年余の歴史を育み、今日に至っています。三
 つ桜の名称は郷土国学者藤井宗雄翁の命名によるもので、県社三宮神社の桜に由来します
 。今後も「ちょこ一つ、思わず二つ、三つ桜」のキャッチフレーズのもと永く三つ桜を守
 り続けます。
  昔頂いて飲んだことありますが、はるか昔です。味は忘れました。
  場所は下記浜田市内地図の赤印になります。

  


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   [浜田駅です] 
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島根観光マップ







































































浜田駅とどんちっちタウン 

浜田市の中心駅であり、全ての列車が停車する。直営駅であり、当駅を含む山陰本線の波根駅 - 益田駅間各駅と、三江線内のすべての中間駅を管理する浜田鉄道部の最寄り駅である。広島からの高速バスが発着することから、山陽地方から島根県西部への玄関口としての役割も担っている。そのため、島根県西部の山陰本線の主要駅では、広島駅発着の新幹線の企画乗車券を扱う。
 どんちっちタウンについて説明します。
話の国、島根県西部(石見地方)に伝わる“石見神楽(いわみかぐら)”は地方独特の素朴な方言表現を織り込み、清雅で荘厳な神話の世界をダイナミックで躍動感に溢れるお囃子にあわせて繰り広げる伝統芸能です。この神楽のお囃子を聴いて育ち、その八調子を「どろろんちっち、どんちっち」と表現します。昭和48年に誕生した商店街『浜田駅前銀天街(ぎんてんがい)』は、「どんちっち」という言葉の可愛らしい音の響きに、石見神楽を愛する心と地域に根ざした「賑わいのある街づくり」の願いを込めて“どんちっちタウン”と名づけられました。




























































浜田名物利休饅頭仲屋

駆け引き抜きで本当においしい御饅頭です。利休饅頭、利久饅頭(りきゅうまんじゅう)は、茶聖千利休にちなんだお茶請けの和菓子です。一般には皮に黒砂糖を用い、中に餡の入った比較的小さい蒸し饅頭となっています。お茶請けのお菓子としては、スタンダードなものの一つですが、最近は完全に梱包されています、。千利休が好んだことからこの名前が一般的になりました。 

































赤てんの江木蒲鉾店

赤てん(あかてん、赤天とも表記)とは、島根県の主に浜田市で製造・販売される魚肉練り製品です。揚げかまぼこに分類されます。
 『江木蒲鉾』での赤てんの歴史です。「赤てん」は戦後(たぶん1950年代)、魚肉ソーセージが本格的に生産されるようになって、練り製品の売上が落ちたときに、それに対抗すべく浜田市内の蒲鉾屋が試行錯誤の上で作り出したものです。初めは単に「フライ」、もしくは「ぴりから天」と呼ばれていたのだという。そして、元祖「赤てん」というか最初にこれを作り出したのが江木蒲鉾です。







ゆうひパーク浜田
 

道路・観光・特産品・イベント情報など、石見路の旅がもっとおもしろくなるウレシイ場所です。無料料休憩室でドライブの疲れもスッキリできます。浜田港で水揚げされた新鮮な魚介類の加工品をはじめ、浜田市の特産品、民芸品などふるさとの心が伝わる品々を取り揃えてお待ちしております。もちろんお食事もできます。 


































ノモンハン事件戦没者慰霊碑

1939年(昭和14年)5月から同年9月にかけて、満州国とモンゴル人民共和国の間の国境線をめぐって発生した紛争で、1930年代に大日本帝国とソビエト連邦間で断続的に発生した日ソ国境紛争(満蒙国境紛争)のひとつである。満州国軍とモンゴル人民共和国軍の衝突に端を発し、両国の後ろ盾となった大日本帝国陸軍とソビエト労農赤軍が戦闘を展開し、一連の日ソ国境紛争のなかでも最大規模の軍事衝突となったそうです。








松高部隊戦友会碑
 

 戦後生まれの私には実態が良くわからないです。









































肉弾三勇士

肉弾三勇士ご存知の方ならばこの銅像はすぐ分かります。昭和7年2月22日の払暁、混成第24旅団碇大隊が上海廟巷鎮の堅塁攻撃の時に鉄条網破壊攻撃に、作江伊之助一等兵、北川丞一等兵、江下武二一等兵が点火した破壊筒を持って鉄条網に突進しました。その時、敵弾に倒れながらも突入自爆された武勇を軍神「肉弾三勇士」と伝えられてきました。木口 小平(きぐち こへい)は日清戦争で戦死した日本陸軍兵士です。死しても口からラッパを離さなかったとされその逸話は明治35年から昭和20年まで小学校の修身教科書に掲載され、戦前の日本においては広く知られた英雄でした。

























浜田城(はまだじょう) 

 浜田城(はまだじょう)は、石見国浜田(現:島根県浜田市殿町)に存在した城です。あまり知られていないので影のスポット的存在のお城になります。江戸時代には浜田藩の藩庁が置かれていた

浜田市中心部にある浜田川に囲まれた標高68メートルの独立式丘陵に築城された。この丘陵は別名、亀山(かめやまと読みます)と呼ばれている。本丸の下に狭い二の丸・三の丸・出丸が配されている。北部を松原湾、東部を浅井川、南部・西部を浜田川によって天然の掘割としていた。
 浜田城を藩庁とした浜田藩は最初の藩主・古田氏以外は譜代・親藩が入れ替わり治め、長州藩に対する山陰側の押さえの最前線とされた。
建物は長州征伐で長州藩軍に攻められた際に(当時の浜田藩主は松平武聡)、藩兵が火を放ち殆どが焼失した。
 現在は城山(地元ではじょうざんと言っています)公園として、本丸から三の丸にかけて階段状に石垣が残り、登城口に津和野藩武家屋敷より移築された門がある。また、登城口には小説家司馬遼太郎の碑文「浜田藩追懐の碑」があります。






































































































































































































































































お魚センターと浜田漁港周り

 お魚センターで売られてい
る日本海の鮮魚はとにかくうまいです。一度買って食べてみてください。ふるさとの自慢できるおいしい特産品をが取り揃えてあります。 浜田でしか味わえない本場のおいしさを、居ながらにして楽しめます。どんちっち三魚の規格商品は期間及び、脂質・大きさの基準が高く、周年提供が難しく期間限定販売となっています。
 浜田港のご紹介です。浜田港は、明治32年に外国貿易の開港指定を受け、島根県唯一の国際貿易港として、古くから木材輸入を中心に発展を続けています。平成13年には、念願の韓国釜山港との国際定期コンテナー航路が開設し、島根県の国際経済交流の拠点として期待されています。浜田港
では、環日本海時代を迎え国際物流の拠点として発展を目指して、ハード、ソフト両面にわたる港湾施策を図るため、平成6年2月に島根県・浜田市・会員企業出資により、浜田市長を会長とする浜田港振興会が設立されました。浜田港振興会では、大規模港ではできない、きめ細かいサービスを目
指し、関係行政機関、港湾関係機関・企業との連携を図り、ポートセールス活動を推進しているそうです。





































































































浜田マリン大橋 

浜田漁港に国内の漁港施設としては最も長い斜張橋(しゃちょうきょう)(305m)。高い主塔(海面上約92メートル)と斜めに張ったケーブルを特徴とする同橋です。1999年(平成11年)に開通しました。島根県浜田市の原井(はらい)地区と瀬戸ケ島(てとがしま)地区を結ぶ、全長615m(うち取付橋梁部310m)主塔高89m(海面高92m)の斜張橋である。これは、国内の漁港施設の斜張橋としては最も長い。

































































































三階山のパラボラアンテナ

山腹にある国際電信電話(KDDI)浜田中継所の大きなパラボラアンテナ2つです。韓国向けに通信を行っています。
 母校の石見小学校(いわみしょうがっこう)の校歌2番 (木島俊太郎先生作詞)では、
 郷(さと)の鎮(しず)めとけ だかくも 空にそびゆる三階山(みはしやま) わく彩雲(あや ......
と唱和していました。
 浜田第一中学校(はまだいっちゅう)の校歌1番では、
 三階(みはし)の山のうす緑
 小鳥かすみを綴(つづ)ると
 ......

だったはずです。団塊世代ですので記憶があやふやです。







社家地八幡宮 

さすがにこの神社は地元の人しか知らないと思います。女子会諸君は一度お参りしてみたらいかがですか。















































































































多陀寺 (ただじ)

通称「流れ仏」と呼ばれる平安時代中頃の仏像59体が多陀寺本堂にあります。「木造天部像群」として県指定文化財に指定されています。聖廟(せいびょう)国司の墓があって、人麻呂の墓とも、初代石見国司池上真人(いけのうえのまひと)の墓ともいわれています。






































































































































































春日神社

『万葉集』には「丹比真ひと(たぢひのまひと)(名をもらせり) 柿本朝臣(あそみ)人麻呂の意(こころ)に擬(なずら)へて報(こた)ふる歌」と題する歌があります。この丹比真人は、人麻呂と同時代か、少し後に、石見の国司でした。丹比真人県守(たじひのまひとあがたもり)という人は山陰節度使となっていますし、丹比連真国(たじひのむらじまくに)という人は、周敷(すふ)姓を賜わっています。その関連で、浜田市周布の春日神社があるかもしれません。


































































































リフレパーク きんたの里 

食と健康のリフレッシュパークです。湯は若返りの湯ともいわれとぃます。源泉は天然アルカリイオン水ととして製品化されています。アロマミストサウナも人気で、地元食材料理が好評です。量もあっておいしい。野菜類は食べ放題です。















































































































有福(ありふく)温泉

温泉から上がっても温かさが持続する絶品の温泉です。素晴らしい温泉だと思いますがいかんせん交通の便が悪いです。有福温泉は1350年以上も前、聖徳太子の時代(650年ごろ)に、天竺より入朝した法道仙人が山奥で見つけた温泉でした。古来より名湯がわく福有の里です。有福温泉の名前はここからつけられたといわれています。滾々と湧き出る無色透明な単純アルカリ泉は透き通るような美しい白肌を作る「美人の湯」として有名です。





























































































































































































































サンピアごうつ

江津とかいて、”ごうつ”とよみます。”えづ”ではないです。
道の駅になります。隣接した敷地内には、コンビニや食堂などもあり、巨大な敷地を持つ道の駅「サンピアごうつ」って感じです。

















































































































































































浅利海岸 風力発電用風車 

通称江津(ごうつ)東ウィンドファームと言っています。人麻呂ゆかりの高角山、江の川、美しい日本海岸など多くの自然に恵まれた江津市の東側、島根県随一の風光明媚な砂浜に立っています。江津市は、古くから石州瓦に代表される窯業や製紙業が盛んな工都であり、市の総合振興計画では、「海辺発、情熱の波動」をキャッチフレーズに、魅力ある情熱のまちを目指しており、まさにそのイメージに合った風車群です。絶景です。江津市内から大田市に向かって、東へ行くと左手に広がる美しい海岸線に11基の風車を一望できます。 

































折井(おりい)海水浴場案内板






























琴ヶ浜 

島根県大田市仁摩郡馬路(おおだし にまぐん まじ )にあります。砂がきゅきゅと鳴ります。ホントの話です。ある平家の姫が、壇ノ浦の源平の戦に敗れこの地に流れ着きました。その時村人に助けられたお礼に、姫は毎日琴を奏でていた。その姫が亡くなると、砂浜が琴の音のように鳴くようになったと言われています。それ以来その姫を琴姫、この浜を琴ヶ浜と呼ぶようになったと云うらしいです。
 







































涅槃寺 (ねはんじ)

黒松(島根県)駅[出口]から徒歩約12分ところにあります。犬がワンワン吠えてうるさいし、住職も一風変わってます。浄土真宗系列のお寺になります。






















































キララトゥーリマキ風力発電所

キララトゥーリマキ風力発電所(トゥーリマキ”はフィンランド語で“風の丘”という意味)は、風力発電所出力 1,700kW、系統電圧6,600V、基数2基、タワー高さ;49m、ロータ直径;52m、総重量;80t(ロータ10t)、 ピッチ制御、電動ヨウ制御の風車です。